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団体専用の防災用品・グッズのご購入は防災市場

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悩んでいませんか?

防災用品どう選べば?
ぜひ、ご相談ください!

「このくらいの規模の団体だとどれだけ必要でいくら費用がかかるのか」などなど多くの防災に関する疑問や質問にお答えいたします。団体の地域や年齢比率、男女比率やコスト面から最適な防災用品の品目と量をご提案させていただきます。

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防災市場が選ばれている理由

すでに、市町村などの
行政機関と取引があるから

防災用品・グッズ

防災市場を運営する株式会社 山貴は、市町村などの行政機関をはじめとして企業様、学校様などに防災用品・グッズを納品させていただいております。
このため、どの様な規模の方がどの様な防災用品プランを組んでいるという情報の共有や大量の納品や細かいご指定などにも対応いたします。
また、大人数の被災を想定した炊き出しの食料や発電機・ハロゲンライト・ゼッケン・ガソリン携行缶などの拠点備蓄品も数多く揃えているのが特徴です。

多くの防災管理者様からご相談頂いております

防災市場を運営する株式会社 山貴では多くの防災管理者様からのご相談をいただき、防災グッズを用意してきました。
防災管理者として受けなければならない、消防庁などの講習では具体的にどのような防災用品・グッズが幾つ必要であり、どの防災用品が選ばれているかなどはわからないことも多いと思います。予算や地域、収容人数などいろいろな条件が異なるからです。
私たちは1つ1つの企業様、自治会様などと一緒に必要な防災用品を考えてまいります。

人が多く集まる場所こそ備えが大切

防災グッズやセットなどを各家庭で用意している人たちはだいぶ増えてきました。しかし、日中多くの時間を過ごしているのは会社や学校などです。地震や津波などの自然災害はいつ何時おこるかわかりません。
2011年3月11日の東日本大震災は多くの被害をもたらしましたが、比較的直接的被害の少ない東京都心部でも、帰宅難民(帰宅困難者)が東京都で約352万人、神奈川県で約67万人、千葉県で約52万人、埼玉県で約33万人、茨城県で南部を中心に約10万人、首都圏で合計515万人出てしまいました。
この時、会社にお泊りになられた方も多いのではないでしょうか。また、トイレの水が流れなくなるなどの被害も出ました。(参考:東日本大震災における浦安市のトイレ状況と対策)特に多くの人が集まる場所ではトイレの問題は大きなものとなりました。
人が多く集まる場所にこそ、いろいろな状況を見越した備えが大切です。

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当サイトに掲載されている防災用品は株式会社山貴が取り扱っている商品の一部です。また、セットなどはすでに所有しているものなどを考慮しましてカスタマイズできます。詳しくはご連絡ください。

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「50人くらいの会社で揃えておきたい」などご相談いただければ、ご予算や規模、また現在の備蓄品と合わせてご相談させていただきます。

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担当者根石 大輔